女にチカンの濡れ衣を着せられそうになった。明らかに示談金狙いだったから、こっちも一芝居打って痛い目見てもらった。

肩骨折してるときにやり返した ことはある。 左手で触られたとさわがれて なんだかんだで交番直行。 そのときに絶対に左手だったと 言い張る女に 「じゃあ、被害届書け!」   といって、お互い別室に移動。 その間、俺、暑くてもコート脱がず。 (左袖口をコートのポケットに入れていた) 被害届書かせたの確認してから コート脱いだ。 肩からがっちり固定されて 動かすことのできない左手。 取り調べ(?) のときの話から、立ち位置 的に右手では絶対に触れないような 位置と女自身が言ってたから、 これで俺のえん罪が確定。 ところで、嘘の被害届を書くと どうなるか、知ってるか? と女と警官に尋ねる。 ところで、嘘の被害届を書くと どうなるか、知ってるか?

Read more

「卵かけご飯定食」を注文 運ばれてきたものに困惑

あるTwitterユーザーが、注文した「卵かけご飯定食」を投稿して話題だ 運ばれてきたのは2つの卵と2つの白米で、投稿者は食べ方が分からないと困惑 ネットでは「2つ目の卵とご飯は、デザート扱い」などの声が上がっている ◆注文した「卵かけご飯定食」に困惑 サービスエリアで卵かけご飯定食頼んだら、ご飯とご飯と卵と卵でよくわからない、食べ方が pic.twitter.com/W6EN4uAn3B — 倉持キョーリュー (@kyoryu_kuramo) August 4, 2017 『卵かけ定食』を注文!楽しみに待っていたら「んっ、どういうコト?」 高速道路のサービスエリアに立ち寄った、倉持キョーリュー(@kyoryu_kuramo)さん。 ご飯処に入り、メニューにあった『卵かけご飯定食』を注文します。 卵かけご飯といえば、こんな食べ物。 「朝食の定番だ」という人も多いのではないでしょうか。 倉持さんも、きっと普通の卵かけご飯に、味噌汁やお新香が付いた定食を想像していたのでしょう。 しかし、運ばれて来た『卵かけご飯定食』には、意外なモノが付いていました。 それは…。 割られた卵と、割られていない卵??? なんと卵が2つ付いてきたのです。 そして、よく見ると白米も2つ…一体どういうことなのでしょうか。 サービスエリアで卵かけご飯定食頼んだら、ご飯とご飯と卵と卵でよくわからない、食べ方が pic.twitter.com/W6EN4uAn3B

Read more

女「この人触りました」冤罪なのに連行された俺、ある一言を呟いた瞬間、警察と被害者女性が青ざめた。女「許して…」警察「それだけはご勘弁を…」

ついこの間、痴漢冤罪で引っ張られた。 「素直に認めれば罪が軽くなるよ  (ニヤニヤ」   みたいに言ってきた警官の無能さに 思わず、 「俺は捕まってから両手洗ってない  (駅員が証人)し、本当に触った  なら手から繊維片が出るはずだ。  女の服にも俺の皮脂や皮膚片、  場合によっては指紋が付いてるから  調べろ」 と言ってやった。 警官は 「そんなことまでしなくても、  被害者の証言があるし……」 とか言ってたが 「いいからとっととやれ。  それとも証拠隠滅に加担するつもりか?」 と言ってやったら、 しぶしぶ鑑識(?)を呼んで両手の 繊維片検査と指紋採取。 女の服も女性警官が別室でいろいろ 結果、俺の手からは繊維片の欠片  

Read more

在日中国人が教えてくれた偽札が出回っているという情報

2018年に入ってから1万円札の偽札が出回っている。すでに警察が動き始めており、製造元を突き止めるべく鋭意捜査中だ。 偽札は本物よりサイズが小さい。 在日中国人のコミュニティから日本円の偽札が出回っているという情報が。こちらが実際の偽札の映像。上の方が偽札。サイズが本物より少し小さく、管理番号の刻印も薄いとのこと。 pic.twitter.com/0qvDNcDStB — ソンミ@中国垢 (@SonmiChina) January 14, 2018 こちらは在日中国人コミュニティで拡散されている「偽札を見分ける方法」。解説によると上の偽札のほうが少し小さく、管理番号の印字が薄いのが特徴。また指ざわりも違うのだという。 しかし、見た目はそっくりで、よほど注意していなければ気づかないという人も多いだろう。何も知らなかったとしても万が一偽札を使ってしまうと警察に疑われる羽目になるので警戒したほうがよさそうだ。 注意してほしいのは在日中国人コミュニティ内でこの偽札が見つかったというだけであり、犯人まで中国人かどうかは分からないということ。 つい最近、警視庁が、偽札を使ったベトナム人を見つけていた。 偽の1万円札を使ったベトナム人 都内で似た偽札が流通 警視庁 平成29年11月13日、豊島区南池袋のJR池袋駅で、ベトナム国籍の男子留学生(23)から受け取ったスマートフォン1台の購入代金として偽の1万円札11枚を渡したとしている。 組対1課によると、ハイン容疑者は同月上旬、会員制交流サイト(SNS)で知り合った別のベトナム人に自分のスマホを譲渡。偽札11枚はその際に購入代金として受け取ったものだったと話している。 男子留学生が池袋駅で切符を購入しようとして使えなかったために偽札と判明。同日になって池袋署に届け出たという。 http://www.sankei.com/affairs/news/180112/afr1801120049-n1.html 日本に留学中のベトナム人が別のベトナム人から1万円札11枚を手渡され、紙幣の色がおかしいことに気づいた。試しに精算機に入れてみたところ、使用できなかったので偽札と判明したという流れだ。 ▼見た目の普通の1万円。 ▼かなり精密に作られている。 ▼ただし透かしはなし。 冒頭の偽札とは特徴が異なるので出処が違うのかもしれない。今のところ特に池袋で被害が多いということなので、いまいち信用ならない相手とお金の受け渡しをする際は気をつけたほうがよさそうだ。

Read more

「動物の檻だ!撤去しろ!」辺野古新基地反対派、柵の中に閉じ込められ抗議

辺野古新基地:柵50センチ高く「おりのよう」 押し込まれた市民、撤去求める 名護市辺野古の新基地建設で15日、米軍キャンプ・シュワブ沿岸での護岸建設や陸上の砕石搬送作業が続けられた。 ゲート前では先週12日、歩道上に設置された柵が50センチほどかさ上げされ、県警機動隊に座り込みを排除され、押し込まれた市民が「動物のおりのよう」「撤去しろ」と抗議した。 午前9時前と正午前に2度の砕石搬入があり、計157台のトラックがシュワブ内に入った。海上では「K1」「N5」の両護岸で砕石を投入する作業が確認された。 2018年1月15日 http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/195133 関連:twitterに投稿された、沖縄辺野古・抗議動画が衝撃…「一般人がこれ見たらドン引きするだろうし、思想を変えると思う。」(※動画あり) 沖縄辺野古問題と聞いたらまずこの動画を真っ先に思い出す。一般人がこれ見たらドン引きするだろうし、思想を変えると思う。それくらいの破壊力だと思う。 https://snjpn.net/archives/34803 ▼twitterの反応 カルト宗教の信者は、気に入らないことがあると迫害を受けていると捉えて憎悪の感情をむき出しにします。またカルト宗教のチラシには迫害の体験談が克明に記されています。どこかの活動家及びそれを支援する新聞紙にも、これと共通した特徴があります。https://t.co/W867Syn4i7 — 藤原かずえ (@kazue_fgeewara) January 15, 2018 「押し込まれた」って表現はおかしいでしょ。何故そのような柵が必要になったのか書かないとフェイクニュースだなあ。 — ういち (@AnjelPet) January 15, 2018 押し込まれたもなにも勝手にいっとるだけやん。

Read more

池坊議長「貴乃花親方は著しく礼を欠いた」→ 三田アナの核心をつく一言に反響

「貴乃花親方は著しく礼を欠いた」と述べた池坊議長の発言について 三田アナ 「暴力事件が発端なのに論点がずれてるなと思う。被害者は日馬富士でも協会でも池坊さんでもなく貴ノ岩関。貴ノ岩関を思って起こした貴乃花親方の行動。礼を欠いたで一蹴できないんじゃないかな…」\ ▼雨雲さんのツイート 三田 友梨佳 プロフィール 三田 友梨佳(みた ゆりか、1987年5月23日 – )はフジテレビ所属アナウンサー。 生年月日: 1987年5月23日 (30歳) 三田 友梨佳 – Wikipedia動画がこちら   ▼twitterの反応 メディアも悪いし、パフォーマンスする相撲協会も悪いし、相撲協会が隠ぺい体質なら、せめて、何かの方法で世間に事を明らかにする為の話をしない貴乃花も悪い。貴ノ岩はどこいったの? — Zetto1 (@zettimus)

Read more

【花火大会で無抵抗な盲導犬をいじめるガキ。すると友人達がそっと近づき…】

大学の時、帰り道が同じ方向の人たち3人で歩いていた時のこと。 途中の河川敷で花火大会があり、みんなでしばらく眺めていた。 そこへ散歩中の盲導犬を連れた女性が来て、私たちに「花火ですか?」と話し掛けて来た。 「ちょうど貴女から見て11時の方角ですよ」 と友人(以下Aちゃん)が言うと、その人は嬉しそうに「きれいでしょうね」と笑っていた。 「ほら、あなたは見える?」と盲導犬を撫でていたが、実はその時、その犬は通りすがりの小学生二人からいたずらされていた。 しっぽをふんずけられ、蹴られたりしても黙ったままの盲導犬。 道徳心皆無のお子様たちを注意しようとした私にもう一人の友人(以下Bくん:顔は怖いがとても優しいレスリング部主将)が首を振った。

Read more

13年間共に過ごした愛犬が他界。悲しみの中、犬小屋を撤去すると紙キレが・・・信じられない事態で号泣する

私は大学卒業後、東京で就職。 地元の三重県から1人で出てきました。 東京に来たばかりは友達も少なく、常にホームシック状態で、毎日毎日実家に電話をしていました。 その中でも、やはりずっと思っていたのは子供の頃からずっと一緒だった愛犬のチロル。 私がペットショップで一目惚れして、ワガママを言い続けて買ってもらった犬でした。 いつどんな時でも隣にいて、私が辛い時や悲しい時もずっと側で優しく寄り添ってくれ、悲しい表情の時はペロペロと気遣う様に舐めてくれたり、辛い時は何も言わず側でゴロンと寝そべりながら上目遣いで心配そうに見守ってくれていたチロル…。 実家での想い出には、必ず側にチロルがいてくれました。 いつも、お母さんに電話をしては電話口にチロルを出してもらって元気をもらう。 お母さんの話では、私が上京してからは、心なしかチロルに元気が無くなってしまったそうです。 家の中だと全く動かなくなってしまったチロルの健康を気にかけ、外の庭にチロル専用の放し飼いに出来るスペースと冷暖房付きの犬小屋をこしらえ、家の中とはいつでも行き来ができる様にしてあげたそうです。 しかし、それでもやはり元気が無くなったのは、私が居なくなってしまったからだと… お母さんが驚いていたのは、不思議と私が電話越しに話しかけると尻尾を目一杯振って喜んでいたという事。 しかし、上京してしばらくすると、こちらでも友達が出来、段々と生活に慣れ始め実家に電話をする回数もどんどん減ってしまいました。 その時は気付かないものですが、後にとてつもなく後悔をする事に。 上京して約一年が経った頃、ある日実家から一本の電話が…。 仕事の昼休憩中だったので、用件だけ聞こうと急かすと、お母さんの口から悲しげな声とともに一言。   チロル、死んじゃったよ。 チロル、息しなくなっちゃったよ。 母からの電話     私は、全ての時が止まったのを覚えています。 昼休憩中賑わう社内食堂の中、呆然としました。 そして同時に今までチロルと過ごした日々が走馬灯のように回想しました…

Read more

公園にたたずむボロボロの服を着た少年。綺麗な身なりの少年を羨ましそうに見つめた彼は80秒後とんでもない過ちに気付く…

あなたは人生において何を求め、何に幸せを感じるでしょうか。 人生の中で何を追い求めるのかは人それぞれ。 自分が生まれ育った環境や、価値観によって様々でしょう。 しかし、自分の価値観が確立されておらず、現状に満足していない人はいつまでたっても気持ちが満たされない恐れがあります。 今回はそんなひとたちに是非一度読んでもらいたい一人の少年のお話をご紹介します。 あなたは人生において何を求め、何に幸せを感じるでしょうか。 人生の中で何を追い求めるのかは人それぞれ。 自分が生まれ育った環境や、価値観によって様々でしょう。 しかし、自分の価値観が確立されておらず、現状に満足していない人はいつまでたっても気持ちが満たされない恐れがあります。 今回はそんなひとたちに是非一度読んでもらいたい一人の少年のお話をご紹介します。 少年は木陰に座り、ボロボロの靴を脱ぎます。 おもむろに、自分の靴に手を突っ込んだ彼は両手を使って心の声を表現しました。 そして彼は靴を置き、目を閉じて強くこのように願います。 彼のようになりたい!彼のようになりたい!   そして少年の願いは叶いました。 目を開けると先ほど綺麗な格好をした少年の座っていたベンチに腰をかける自分の姿が。 服も彼が着ていた綺麗な格好になっています。 少年は喜びましたが、異変にすぐ気が付きます。 下半身が一切動かないのです。 そして彼の目の前に止まった車椅子。 「迎えに来たわよ」と声をかけられ、そのまま車椅子に乗せられてしまいました。 元に戻りたいと思っても、もう戻ることは出来ませんでした… そしてその傍らには自分が着ていたボロボロの服を着て、嬉しそうにはしゃぎ走り回る先ほどまで綺麗な格好をしていた少年の姿が。 いかがでしたでしょうか?

Read more

無口な夫が小学生の娘と入浴中。ふと覗くと、その中でしていた事に固まった

結婚して11年。 現在は夫と息子、娘の4人家族です。 息子は小学校5年生で、娘はまだ小学校1年生になったばかり。 育ち盛りの子どもたちに囲まれ、賑やかな家庭をイメージされる方も多いかもしれません。 しかし、ウチは基本的に物静かな家庭です。 それは夫の性格が1番の理由なのかもしれません。 いつも無口で、普段からあまり笑ったりしない言わば厳格な父的存在の夫。 もちろん外出や旅行などは積極的に連れて行ってくれますが、それでもやはり口数が少ないタイプです。 しかし先日、そんな夫の意外な一面をたまたま見た事で、家の空気はガラリと変わる事になったのです。 いつも残業などで帰りが遅い夫ですが、その日はかなり早めの帰宅。 子どもたちも揃っていたので、久しぶりに早い時間から家族揃っての夕飯になりました。 夫と私はお酒を飲みながら子どもたちは学校での出来事を一生懸命話しながらの、何とも平凡で幸せな時間。 そんな中でも、あまり表情を崩さず淡々と話を聞きながら焼酎を飲む夫。 いつもの事なので特段気に留めてはいなかったのですが、皆んなが食事を終えた頃に夫が突如驚きの一言を発したのです。   よし、今日は俺と風呂に入ろう!   いつもなら絶対に子どもたちをお風呂に入れない夫から出たまさかの一言に私は驚きました。 子どもたちのお風呂はだいたい私の役目。 しかし、その日は違ったのです。 息子は過去に数回ありますが、娘は夫とお風呂に入るのは初めて。 ただ、「パパと入れるー!!」と子どもたちは大喜び。   今日は機嫌がいいのかな?  

Read more