【北の工作】青山繁晴「一番浸透してるのは日本のメディア。しかし…」

日本国内にいる北朝鮮工作員

青山繁晴
「北の工作が一番浸透してるのは日本のメディア。普段全く普通のおばさん、学生などちゃんと北から指示を受け取ってる人がいて、日本のインテリジェンスは実はかなり把握してるがスパイ防止法が一切ないので見てるだけ」

▼ブルーさんのツイート

山口真由 プロフィール

山口 真由は、日本の弁護士、大学院生、タレント、元財務官僚である。
生年月日: 1983年
山口真由 – Wikipedia

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▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・皆んなの近くにも居るかもしれない

・青山参議員の発言は毎回納得出来るが、時折ルー大柴感を感じてしまう。

・TBSとか隠す気ないですよね(笑)スパイ防止法はよ。

・スパイ防止法を作ろうと思っても、作らせないように工作活動しているスパイがいる。だから、なかなかできない。しかし、オールドメディアが弱体化し始めた現在、法の整備ができるかもしれない。

・スパイ防止法に反対する奴は要注意人物で間違いないって思っていいですね!

・スパイ防止法案に反対する議員……顔が浮かぶやん…イコール北かチャイナの金で活動してるってことですやん。

・このご時世、当たり前法律が無いです。国のお仕事は国民の生命と財産を守ること。早くスパイ防止法を。

・平成始め頃にスパイ防止法出来そうになったけど、旧社会党が潰してしまいました。あの連中の流れを汲む、立憲や民進やその他諸々は中国や朝鮮のスパイだと思ってます。

・スパイ防止法に反対する理由が分からないです。国民に伝わっているのかな?