【感動】住宅業者が古い家の壁から手紙を発掘し!埋めた女性が見つかり、亡き兄を思い涙

思い出あふれる古い家の壁から見つかったのは・・・ 幼い頃に埋めたタイムカプセル。中には大人になってすっかり忘れてしまった方もいらっしゃるのではないだろうか。 今回は、そんなピュアな気持ちを思い出させてくれる出来事を紹介しよう。 Kimberley Colbeck, 36 vjeç ka shpërthyer në lot, pasi zbuloi disa shkrime sekrete që ajo ka shkruar së bashku me motrën… Posted

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見知らぬおばあちゃんからもらった『1000円札』にまつわるエピソードに心震える・・・「優しい世界」

思いやりの心ってとっても素敵ですよね。現代では、誘拐や犯罪などの観点から街中で困っている人を見かけても声をかけ辛いという声も聞きますが本当は困っている人がいたら迷いなく手を差し伸べることのできる社会であってほしいですよね。 今回は、見知らぬおばあちゃんからもらった『1000円』にまつわる心温まるエピソードをご紹介します。 優しさの連鎖に涙が溢れます・・・ この千円札は、84歳のおばあちゃんから頂いたもの。昼近くに、近所のスーパーの近くを両手に重そうにパンパンのエコバッグを持って歩いていたおばあちゃん。歩いては置いて歩いては置いて…とても気になって一度通り過ぎたけど戻って車止めてどこまで帰るの?って聞いてみた。続→ pic.twitter.com/lKB6CjJVPo — みるく (@milkx35) July 9, 2020 買い物終えたらバスが行ってしまって次のバスまで一時間あるから待ってるよりと思って歩き出したものの荷物が重くて持っている杖もつけなそう。ご自宅は車で10分程。よかったら乗ってくださいって言ったら「ありがとう」って。車で10分でも重い荷物持って歩いたらおばあちゃん何時間かかるか…続 — みるく (@milkx35) July 9, 2020 このところの雨で買い物に行けなかったけど今日は降っていないから買い物に出たらしい。「知らない人なのに誘拐みたいにごめんね」って言ったら東京から引っ越して来て今はお一人。姪が近くにいらっしゃる。84歳。東京で秋田の人に裏切られた事があって秋田に移り住む事は悩まれた。続 — みるく (@milkx35) July 9, 2020

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【自己判断で投薬か】教会のパーティーに参加した17歳がコロナに感染 母親が自己診断で薬を与え死亡

感染者が広がる中で教会でパーティーに参加 アメリカではコロナウイルスの感染者が急増している中、無謀にもパーティーなどに参加してしまう人が多いという。その結果、とある教会のパーティーに参加した少女が命を落としてしまった。 フロリダ州フォートマイヤーズの医療検査官によると、今年6月、コロナウイルスの合併症によって亡くなったとされる17歳の少女の死について、疑問が浮上したという。 少女はもともと自己免疫疾患を伴うガン患者で、死亡するおよそ2週間前、マスクを着用する必要がないという100名単位の教会のイベントに参加していたことが明らかになった。 その9日後、少女はコロナウイルスの症状を見せたが、家族は病院に連れて行くことはなかった。その際、祖父の家庭用酸素吸入器を使用したり、市販の抗生物質を与えたほか、ヒドロキシクロロキンを投与していたことが明らかになった。 ヒドロキシクロロキンは抗マラリア剤として用いられているが、トランプ大統領が今年4月に治療薬として推奨したことで知られている。しかし、試験の結果では明確な死亡率の低下は見られず、むしろ米食品医薬品局(FDA)は心肺機能に影響が出るリスクがあるとして警告を発している。 このトランプ大統領の発表により、アメリカ国内では自己診断でヒドロキシクロロキンを摂取する人が増えているという。 最終的に、少女は6月19日に地元病院の小児科に入院。医師は挿管を勧めたものの母親が拒否し、血漿(けっしょう)療法を受けていたが、少女の容体はさらに悪化し、22日に挿管が行われたものの、翌日に死亡した。 パーティーの正体とは その後、米ニューズウィークが、問題となったイベントの詳細について報道。主催していたのは「first assembly of god」というキリスト教系団体で、パーティには100名以上の子供たちを集めていたという。 Facebookの投稿には、ドッジボールやカラオケ、DJ、バスケットコートを完備していると宣伝していたが、開催前より大きな批判を受けていた。現在、問題の教会のフォートマイヤーズ支部は責任を否定しており、批判を受けページごと削除している。 

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5歳の息子に「一番大事な物だけ持ってお家出るよ」と言ったら・・・→息子が選んだものに涙が止まらない。

とある男性が投稿したエピソードが話題になっています。 避難した友人から電話がかかってきたという男性。その時の出来事を聞いて涙が溢れたと言います。 電話をしてきた友人は奥さんと死別しており、息子さんを男で一つで育てているそうなのですが、台風の上陸に伴い避難することを決意。 たくさんの物は持っていけないため、5歳の息子さんへ「一番大事な物だけ持ってお家出るよ」と説明。すると息子さんが選んだものに涙が溢れます・・・ 友人から電話があり 『聞いて。避難するのに5歳の長男に「一番大事な物だけ持ってお家出るよ」って言ったら俺の足にくっついて「パパ」って言うんだ。俺こいつだけは絶対守るって改めて誓ったよ』 と、奥様と死別し男手ひとつで息子を育てる彼の心温まるエピソードに 僕の涙腺を台風20号が通過した — たかもさん (@takamosyatyo) October 13, 2019 子供ならなおさら、お気に入りのおもちゃなどを選びそうですがこんな風に言われたら思わずパパも涙腺崩壊してしまいますね。 Twitterでの反応は・・? カワユイ僕。小さくても本当に大切なものがわかるんですよね。ずっと失わないで欲しい関係性です😂 — きょうこ 💫🐶🐱📶個人事業主✨常にチャレンジするシンママ🥺✨ (@kyokom0521) October 13, 2019 僕もシングルファーザーだった時期あるんで凄い共感します。 自分の場合は普通に離婚でしたが。 離婚した時娘は死んでも守ると誓いましたね

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【いや〜ん】お姉さんがバリ島のお猿さんにシャツをつかまれる&谷間に手を入れられて鼻血ブー!

谷間に何か隠してると思ったのかな? とある女性が投稿した、インドネシア・バリ島で撮影したという動画が話題になっている。 なぜなら、ちょっとだけムフフなハプニングが起こってしまったからだ。 動画に映るのは、アイルランド在住のジル・ポーターさん(38)。昨年11月、バリ島に旅行にきており、その際に野生の猿がたくさん生息する自然保護区を訪れたそう。 丸太に座って、小さな猿の赤ちゃんと記念撮影・・・のはずが、膝に乗った赤ちゃんが思わぬ行動をとった。タンクトップを引っ張り、胸の谷間に手を入れたのである。 女性は髪を引っ張られたうえに、服をおさえていたものの、危うくポロリしかけてしまう。その時の気持ちをポーターさんは、「最初は怖かったですね。多分お猿さんはお腹が空いていて、食べ物を探していただけでしょう」と語っていた。 たった23秒の動画にも関わらず、動画は大きく拡散。コメント欄には「お猿さん、そこかわってくれ」「ココナッツを探してるんだろうが、そこには2つのメロンしかない」という声が寄せられていた。 

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一人暮らしでふと寂しくなり、『寝言録音アプリ』を使ってみたら・・・ゾッとした

今回はネットで話題になっていたとある男性のゾッとするエピソードをご紹介します。 一人暮らしをしている男性。ふと寂しくなって『寝言録音アプリ』を使ってみたところ、次の日聞いてみた結果・・・ゾッとすることが。 「一人暮らしだと寝言を誰かに聞かれることないよな」となんか寂しくなって寝言録音アプリ使ってみたら、自分は全く寝言とか言わないみたいで足音しか聞こえなかった — 🌞太陽🌞 (@DVtaiyou) June 25, 2020 足音・・!?怖すぎませんか( ;ᵕ; ) Twitterでの反応は・・? 知らずにいれば幸せだったものを — ハイビス粕 (@La3alPp) June 25, 2020 足音の主に変な寝言を聞かれなくてよかったですね。 — 黒鷹 (@descoingsii) June

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【狂気】息子に腕相撲で負けた父親が発砲→立てこもりSWATと8時間こう着状態に!!

腕相撲に負けた悔しさから銃をとった父親!! 今年6月、ある男が息子とのトラブルの末、銃を乱射し警察に逮捕される事件が起こった。驚くべきことに、その原因となったのは息子との腕相撲だったという。 After losing an arm wrestling contest to his young son, the suspect allegedly grabbed a gun and fired two shots in the house,

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後ろ足が麻痺 歩くことのできない犬は路上に置き去りにされた

ペットを飼うということ。それはつまり、命ある生き物の一生を最後まで責任持って面倒をみるということです。 どうしてもやむを得ない事情で飼育が困難になってしまった場合、新たな飼い主として信頼できる人物にペットを託すか愛護施設に相談して里親を探すなどの対応をすべきです。しかし、中には無情にもペットを捨ててしまう心無い人もいるのです。 後ろ足が麻痺して歩くことができない雌犬ルニータも、そんな無責任な飼い主によって捨てられた犬のうちの1匹でした。犬専用の車椅子を使っています Paralyzed dog was dumped on street with dilapidated wheelchair and bag of diapersMany times, people are willing to take… Posted by MahaLaxmi

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夜中に遭遇したヤンキーに勝負を挑むチャリ通の高校生→思わぬラストに感動と話題に!

一つの動画が話題となっていましたので紹介させていただきます。 夜中に遭遇したヤンキーに勝負を挑むチャリ通の高校生。感動のラストが・・・!? こちらをご覧ください。 夜中に遭遇したヤンキーに勝負を挑むチャリ通の高校生wwwwwwwwwpic.twitter.com/fA0HD15FEE — バズ神様 (@buzzgamisama) July 4, 2020 夜中に遭遇したヤンキーに勝負を挑むチャリ通の高校生wwwwwwwwwpic.twitter.com/fA0HD15FEE — バズ神様 (@buzzgamisama) July 4, 2020 怖い人たちかと思いきや優しいヤンキーですね。 Twitterでの反応は・・? 実際 こういうバイクの横に並走するのは危ないよ 優しそうにみえて並走させて幅寄されて帰らぬ人になる人居るから 近づかないのが一番 — ピエールこうちゃん (@koutyan19910321)

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【人種差別】スタバ店員が19歳女性のカップに”とんでもない名前”を記入し訴えられる!

世界規模で展開するコーヒーのチェーン店『スターバックス』。海外では商品を注文した際に名前を聞かれ、カップに名前を書いてくれる店舗も多いが、先日とんでもない名前を記入された女性が、この差別行為に対して怒りをあらわにしている。 スタバのカップに『ISIS』と書かれた女性 事件が起きたのは米ミネソタ州にある大手スーパー『ターゲット』の中に入っているスターバックス。7月1日、アメリカに住むアイシャさん(19)が友人と同店を訪れ、ドリンクを受け取るとそこには… “We are hoping that bringing light to this incident will actually transform how Target and Starbucks and many other companies deal with

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